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zoom RSS 2017年原子力学会秋の大会参加 その1−旅行記

<<   作成日時 : 2017/09/17 10:47   >>

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 2017年日本原子力学会秋の大会に参加した。

 その1は旅行記である。

 期間は2017年の9/13(水)〜9/15(金)の3日間で、北海道大学で開催された。

 北海道大学と聞いて、まず最初に新幹線で乗継を考えた。
 私は飛行機が苦手だからである。
 東京から東北新幹線で新函館北斗駅まで最短で4時間半、新函館北斗駅から札幌駅まで特急で3時間半の計8時間かかる。
 途中乗継の待ち時間を考慮すると9時間くらいかかる。さすがに無理と思った。

 全体の流れとしては、(1)学会聴講登録、(2)参加費振込、(3)ホテルと飛行機の予約、(4)聴講スケジュールの検討、(5)事前の持ち物準備等、(6)当日の参加、及び帰京の行程となる。

(1)学会聴講登録
 7月11日(火)に学会の聴講登録をした。これは原子力学会のHPに聴講用のページがあり、そこに所属、名前、連絡先を書いて送るのである。

(2) 参加費振込
 これだけではダメなので、登録したその日に郵便局に行って参加費1万円を振り込みした。
 この振込用紙が学会誌2017年4月号くらいに添付されているので、これを取っておいたものである。

(3)ホテルと飛行機の予約
 次に旅行計画である。
 7月29日(土)に近くのJRの駅の近くのツーリストKに行った。
 北海道までの往復の飛行機予約とホテルを探すためである。
 ツーリストKと契約のあるところとして、JR札幌駅から徒歩5分のホテルを頼んだ。

 行き帰りの飛行機について、行きは16時羽田発のANAで予約できたが、帰りが金曜日の夕方のために空いていないとのことで、とりあえず9月15日(金)はAM11時の新千歳空港発で頼んだ。
 でもこの時間だと、学会3日目の発表はほとんど聞けないため、仮の予約としておき、夕方の飛行機のキャンセル待ちをお願いしておいた。
 費用は宿泊代(朝食のみ付き)と飛行機代全部合せて約6万円であった。

 義父宅にいる8月4日(土)のそのツーリストKから連絡があり、15日は夕方19時の便が取れた、とのことであった。

(4-1) 聴講スケジュールの検討その1(概略版)
 次に必要なのが聴講スケジュールの検討である。
 7月27日(木)に学会よりメールでweb版プログラムが公開された、とのメールがあった。

 8月12日(土)にweb版プログラムを見ながら、スケジュール表を書いてみた。

 まずweb版プログラムをダウンロードし、それを縮刷版として印刷した。
 この縮刷版を順番に見ていき、興味があるものをランダムに〇をつけた。
 この〇をつけたものを曜日と時刻で整理してみた。
 この時に分かるのはプログラムの中の発表タイトルだけである。
 だから、本当に聞きたいものかの正確な判断はできない。しかも同じ時刻に興味あるテーマが3つも4つもダブっていることがあった。
 でもこれはこのままでとりあえずはおいておいた。

(4-2) 聴講スケジュールの検討その2(絞り込み版)
 上記のように、興味あるテーマがダブっているのを解消するには、学会の予稿集が必要になる。

 8月29日(火)にこの予稿集公開のメールが届いた。
 この予稿集は各発表内容をA4の1枚以内にまとめたものであり、今回は330MB、1600ページにも及ぶものであった。
 連絡メールの中に会員用パスワードも書かれており、これを使ってダウンロードできたが、ダウンロードするのにかなり時間がかかった。

 9月4日(月)にこの予稿集を見ながら、スケジュールの絞り込みをしようとしたが、スケジュールを書いた用紙が見つからなかった。
 仕方ないので、web版プログラムの〇印を書いた資料を見ながら再度スケジュール表を作成した。
 このスケジュール表をみながら、ダブっているところの絞り込みを行った。

(5) 事前の持ち物準備等
 旅行用の切符が届かない、というので、8月28日(月)にツーリストKに電話したら、明日配送の予定というので、午後指定を行った。
 この日の午前は人間ドック再検査の結果を聞きに行っていたためである。

 8月29日(火)の午後に切符を入手できた。
 でも中を見て切符が入っていると思ったのに、A4の用紙が2枚で、それぞれに搭乗日、JAL/ANA(行きはANA、帰りはJAL)、座席シートの書いたものがあるだけであった。

 慌てて、ツーリストKに電話した。
 切符が入ってないというと、ツーリストの人が、A4の資料が切符として使える、右下にある2次元バーコードでの読み取りで手続きを行う、とのことであった。
 てっきり切符が来ると思っていたが、飛行機の乗り方も6年前に乗った時より変更になっていたらしい。

 また、ホテルでパソコン(PC)を使いたいと思い、宿泊するHホテルに連絡した。
 PC貸し出しはある、1日1,000円で、3日3,000円かかり、また身分証の提示をお願いしている、とのことであった。 運転免許証を持っていくのは嫌だった。
 保険証でいいかというと、OKとのことだったので、保険証を用意し、3日間のレンタル予約をした。

(6)当日の参加、及び帰京の行程
 @9/12(火)
  旅行用ということで、着替えのセット(下着、靴下、Yシャツ)と、スマホ、ニンテンドーDSの将棋ゲームとその充電器、また電源用コンセント等を用意した。
 また、この日は雨が降っていたが、傘を持っていくのは嫌だったので、小雨ということでビニール傘は持っていかなかった。折り畳み傘は持って行った。
 他に、すい臓対策用の薬フコイダン3袋、入れ歯用ポリデント3袋、歯間ブラシ1本、髭剃りと充電器、線量計、切符代用の2次元バーコードの資料2枚、宿泊するHホテルの資料、名刺、寒いかもしれないと思い、セーター1枚も用意した。(聴講記録用に会議ノートを作っていたが、カバンの中に入れるのを忘れたので、グラフ用紙で代用した。)
 これらを詰め込むカバンで小型のものを探したがないので、茶色の大型のバッグに詰めた。ただ中はスカスカ状態であった。
 また、原子力学会の開催される北大の開催場所の工学部の場所を確認しておこうとしたが、場所がよくわからなかった。
 慌てて原子力学会学会事務局に電話した。
 すると学会HPの学会案内ページに学会プログラムというPDFが置いてあり、その中に学会開催場所の詳細な地図があるという。
 開いてみると確かにそのPDFがあった。
 プログラムの概略版と予稿集の2つはダウンロードしたが、この開催場所付きのプログラムはダウンロードしてなかった。
 いろいろ笑い話的なものがある。

 搭乗時刻は夕方の16時であったが、2次元バーコードの不安もあるので、13時には家を出た。
 浜松町からのモノレールも30分弱であった。並んでいる人が乗らないのでどうしたんだろうと思ったが、車内アナウンスで1本後に快速が出る、とのことであった。
 私の乗ったのはその前の各駅停車のようであった。

 空港について、受付カウンターに行って、そこの女性に2次元バーコードの資料を見せながら最近搭乗していないので、よくわからないというと優しく教えてくれた。
 カウンターのところに荷物預かりの機器が置いてあり、そこで2次元バーコードの資料を読み取り機にかざすと、ガムテープと同じくらいの形のテープが印字されて出てきた。
 そのテープをバッグに貼り、確認ボタンを押すとそれでOKのようであった。
 手荷物控えとして手荷物番号の書いた名刺サイズの資料を渡してくれた。
 後は保安検査場(金属探知機)のところに行ってください、とのことであった。

 金属探知機も問題なく通過できた。ここでも保安検査証として名刺サイズの資料をくれた。
 ANAの71便の座席シート24Hと書いてあった。そこから搭乗口まで延々と歩いた。動く歩道も利用した。

 搭乗前にはしっかりトイレに行った。
 飛行機に乗る際には、優先搭乗の人が先で、妊婦さんや小さな子供のいる人が先に乗った。またその後に座席番号20番以降の人が先、20番未満はその後、とのことで混雑緩和のためだった。

 飛行機の離陸の際には無神論者の私が心の中で「神よ」と唱えていた。離陸する瞬間のファッとしたあの感覚が嫌なのである。
 17時半頃に新千歳空港に着いて降りたが、ここでまた荷物の受取に時間がかかった。30分くらいというのはオーバーかもしれないが、それくらい待っていた。
 私は似たバッグがあると困る、何かマークが必要と思い、小型の数珠をバッグの手提げ部分につけていたので、すぐに見つかった。

 そこから、空港スカイライナーで札幌まで直通であったが、それでも37分かかった。
 値段は1,070円であった。SUICAが使えるはずであったが、つい自販機で買った。

 札幌駅に着くと、もう辺りは暗かった。雨も少し降っていた。ホテルの方向、道筋がわからないので、Hホテルに連絡すると、目印にある建物を指定して、それよりも1ブロック左にある道を真っ直ぐに行けばよい、と教えてくれた。
 ホテルに着くとチェックイン手続きをして、PCを借りた。朝食券3枚をもらった。
 また、コンビニの場所と地下鉄南北線を教えてもらった。
 地下鉄南北線はすぐに地図を1枚出してくれ、そこにこのHホテルからの経路を書き込んで教えてくれた。

 この日は疲れていて、夕食は町をウロウロする気にならず、コンビニで買った。また、バナナ3本、ヨーグルト水3本、ペットボトルのお茶500mlを2本、牛乳1L1本を買った。

 部屋ではキーに付属しているプラスチック板を部屋のある赤色の部分に差し込むと照明が点灯した。
 部屋でUSBに入れていた予稿集を出して、明日からの発表内容を確認した。
 一応ホテルの線量を測ってみたら、0.052μSv/hで、東京駅の新幹線の中では0.04μSv/hくらいであり、あまり変わらない。

 お風呂に入ってゆっくりした。
 このお風呂のお湯は抜かずにそのまま翌朝までにした。朝には抜いた。
 ホテルは換気がよくて室内は乾燥していることは多いので、こうした湿気をわざと残すことも、のどのためにはいいと思っている。
 加湿器は中の水と一緒に水中の微量のカルキも飛ぶ噴霧状タイプが多いので、ホテルに備えていてもあまり使いたくない。

A9/13(水)
 いよいよ学会初日である。

 ホテルでは朝食が地下2階の食堂でバイキング形式であった。

 20畳くらいのこじんまりとしたスペースで、お盆の上に食事中のカードが置いてあった。裏返すと、食事終了のメッセージとなっていて、出ていくときに裏返してくださいと書いてあった。
 確かに食事終了か、途中でご飯やみそ汁のおかわりか、コーヒーを飲むのかわかりにくいのでこうした配慮は必要かもしれないと思った。

 出掛ける時に、コンビニに寄って、朝刊と昼食とペットボトル500ml1本を買った。
 初日は昼食がほとんど取れないタイトなスケジュールなので、おにぎり2個を買った。

 北海道大学までは地下鉄の南北線で札幌駅から北12条駅まで1駅であるが、200円かかった。ここはSUICAでタッチ精算した。

 駅を降りると、北大に向かう人の列っぽい一団が西方向に向かっていたので、その一団について行くと北大に着いた。

 北大は結構広いと思う。ちょっとだけその風景を載せておく。
画像

          図1 北大内風景

 工学部の建物に行くと、原子力学会開催の看板が置いてあった。
画像

          図2 原子力学会総合受付場所

 受付で登録をすると、青色の参加章カードをくれた。青は正会員の証明である。

 各会場に入る時はこのカードを胸ポケットに差しておくことが必要である。差してないと入場を断られることがあるからである。

 受付でもらった会場の案内図をみたが、わかりにくい図であった。
 前日にPDFでダウンロードしていた図と同じであった。
 この案内図を見ながら会場に行くのであるが、何回か迷った。すぐ近くにいた学生らしき人に聞くと丁寧に案内してくれた。
 ただ、この日だけでなく、翌日も最終日も結構迷った。次の日に初めて来た人もあちこちウロウロしていた。
 この他、学会のスマホアプリもある、とのお知らせ資料が入っていた。私も事前にメールでスマホアプリが利用できるというので、今年春に登録してみたものを試してみたが、動かないので、新規ものを入れていたが、結局使わなかった。

 この日の昼は12時に午前の発表が終わると、すぐに12:05から別の会場で、原子力委員会の岡会長の「原子力利用の基本的考え方」の講演があり、その後すぐに原子力規制庁の人の規制の講演があり、14:30までかかった。
 14:45から午後の発表があるため、12:00くらいにおにぎり2個をほおばってすぐに会場に入った。トイレに行く間もないほどであった。

 夕方には18:15に発表は終わったので、地下鉄南北線で札幌に戻った。
 Hホテルの近くに「とれたて根室港」という料理屋があり、そこで海鮮丼をいただいた。生ビールをつけて2,268円であった。
 海の幸ということもあったが、活きがいいかどうかはあまり確認しなかった。
 学会の聴講疲れとドタバタ(この日の午後は急に予定変更して聴講内容を変えた)と生ビールに夢中だったせいもある。
 ホテルに帰ると、部屋番号か名前を聞かれた。部屋番号を言ったが、他の誰かが私の部屋番号を言うとどうなるのか、一瞬心配した。

B9/14(木)
 この日も朝はバイキング形式のものをいただき、食後も自動式のアメリカンコーヒーをいただいた。
 途中コンビニで昼食、朝刊、ペットボトル500ml1本を買った。

 会場近辺で元の職場の仲間とよく会った。
 でも大体以前の学会で様子を話していることもあり、あまりそれ以上のことも話さず、会釈程度で聴講会場に入ることが多かった。
 試しに線量率を測ってみると、A棟で0.061μSv/h、少し離れたQ棟で測ると0.041μSv/hであった。

 この日の夕方は18:30まで発表があり、それが終わって札幌に帰り、昨日と同じ料理屋でもいいかと思ったが、その近くの寿司屋「なかむら」に入った。
 ここでも同じ海鮮丼とビールを頼んだが、13日のところより2倍くらい高かった。レシートをもらわなかったので値段は忘れた。

 そこでは最初にカウンターに座っていたので、板前さんから話しかけられた。
 東京から、まではよかったが、学会に参加、と話したら無口になってしまった。
 黙々と食べて終わった時点で日本ハムの大谷選手が大リーグ表明したみたいですね、と話すと、隣の人が話しかけてきた。
 日本ハムファイターズの応援ファンクラブに入っていた人みたいで、延々と大谷談義を披露してくれた。長くなりそうなので、途中で失礼と言って店を出た。

 北海道に来た時はカニ、と思っていたが、今回は発表が遅くまであったので、カニの店を探す気力がなかった。

 部屋に戻って、今日の聴講内容の復習をした。また明日の聴講内容の予習をしておいた。

 この他に、毎日の日課にしている全国紙、地方紙の原子力関連のニュースを各HPの見出しから拾う作業をした。
 毎日、読売、朝日のHPはアクセスできたが、日本経済新聞、産経ニュースはアクセスできなかった。
 時事ニュース、NHKニュース、電気新聞、東京新聞はOKであった。
 多分、Windowsかadobeの更新メッセージが何回か出ていたので、この更新を勝手にやってはいけないと空気を読んで、更新はしなかったためかと思う。

C9/15(金)
 この日も朝食はホテル地下2階のバイキングをいただいた。
 食事中にどこかで携帯の着信音みたいな音が聞こえてきた。誰か止めないと、と思ったがそのまま鳴り続けた。 部屋に戻ると、NHKの画面が「北朝鮮よりミサイル発射6:58」という、でかでかとした表示が出ていた。
 ここで初めて、先ほどの食堂の着信音みたいなものの正体を知った。
 Jアラートの警報音でホテルの備え付けの何かが鳴ったのであろう。
 北海道、東北が警戒区域としてあり、窓側から慌ててトイレ近くの方に移動した。

 そういえば、以前も同じようなミサイル発射があった時に、仙台の親戚のY氏にJアラートの時に頑丈な建物に避難しましたか、と聞いたら、付近にそういう頑丈な建物はない、とのことで何もしなかった、と聞いた。

 また、最近の防災訓練で、北朝鮮の水爆の話が出たこともある。
 水爆は起爆剤として原爆を使うが、水爆自体は放射能的なものは原爆より小さいので、最初の爆発の熱線、中性子などを建物などで遮るようにすれば、爆発後は原爆よりは怖くない、と話した記憶がある。

 最終日なので、ホテルではパソコンを片付け、チェックアウトした。
 チェックアウトの時にアンケートを書いてホテルに提出した。

 茶色のバッグは邪魔なので、札幌駅まで行き、ロッカーに入れた。
 ロッカーはkitacaというSUICAに似たカードは使えると書いてあったが、SUICAが使えないと思い、現金で700円でロックした。でも後でよく見るとSUICAでも使えたようであった。

 最終日も夕方16:55まで聴講し、それが終ってすぐに札幌駅に戻った。
 ロッカーから茶色のバッグを引き出して、新千歳空港行のライナーに乗った。空港に着いたのは18:00頃である。
 19:00発の便であったが、ここで、遅れが出ていて、10分くらい遅れるようであった。
 1時間しか夕食を食べる時間がない。
 今回は手荷物は預けず、直接荷物検査場に行った。

 ここで何回も金属探知機のアラームが鳴った。胸のシャープペンシルやカギを出してみたが駄目だった。
 係員がベルトを外せ、という。でもダメだった。
 あっ思ったのが、胸の内ポケットに入れていたスマホを忘れてた。
 スマホを取り出して通過するとOKであった。
 それでここを通過したのが18:20であった。
 食事場所を探したが、すぐには見つからない。サンドイッチを売っている店に飛び込んだ。
 でも海老とホタテのカツサンドが4切れで920円と高かった。
 暴利だ、と胸の中でつぶやいた。でも背に腹は代えられない。マックのサービスセット650円が普段は高いと思っていたが、ここでは安いと思った。
 ここで10分くらい待たされ、食べ終わったのが18:40であった。
 まだ30分あるが、空港での30分は短い。
 発着場所に行って、トイレに行って、自販機でコーヒーを買って飲んで後は18:50で、すぐに優先搭乗が始まった。
 あわただしい時間が過ぎて、飛行機に19:10くらいに着席(JAL524:26B)したが、まだ荷物の安全確認で5分か10分くらいかかった。
 やっとフライトがあったのは19:20過ぎていたと思う。
 20:40に羽田に着いたが、そこから降りるまで長かった。
 モノレールに乗ったのが20:58で快速であった。
 やっと家に着いたのが22:00過ぎていた。
 後片付けは翌日に回し、すぐにダウンして寝た。

 今回は飛行機利用ということで、精神的に非常につらいものがあった。
 来年春の学会は大阪とのことを聞いたので、次回は新幹線利用でのんびりした旅にしたいと思う。

 また、学会の発表内容については準備が整い次第、その2として掲載するつもりである。
               −以上−

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